お施主様の住まいを確かなものとするために、私たちは真心こめて、大切に施工させていただきます。そんな、私たちが心がけるべきことのひとつひとつを、まとめました。ぜひ、工事中の私たちの仕事ぶりもご覧ください。
現場が清潔で、しかもそこに働く人間が快活なら、確かな仕事ができている証拠。 私たちは笑顔でのご挨拶など、基本的なマナーを守ります。
隣地に入る必要のある時は、事前に許可をいただきます。隣地との境界部分は、お隣様立会いのもとで工事します。お隣様の水道をお借りする時は、事前に許可をいただきます。
工事中といっても、ご近隣の皆様にとっては、そこは「生活の場」。 つねに清掃を心がけ、近所の環境美化に努めます。
下地の取扱いなど、完成してしまえは気がつかないことこそ、意外と、大切です。 信頼して任せていただける仕事内容や気配りを維持します。 下自在の取り扱いにも充分配慮します。
スリッパや泥落しを用意し、現場の養生に努めます。 増改築の際は、お施主様の植木や意思の養生にも配慮します。
工事現場は、私たちが働かせていただく、大切な仕事場です。 だから、事故の防止には、あらゆるシーンや可能性を想定して、十二分に安全確認を行います。
現場がもとになってご近隣の皆様に迷惑をかけないよう、防火や外部への保安については、細心の注意で望みます。 防火については、つねに万全体制でのぞみます。
現場入り口の安全対策には充分考慮します。 帰り際には現場の安全確認を必ず行い、事故防止に努めます。
お施主様からお預かりした大事な建物ですから、ひとつひとつの資材も大切に扱いたい。もちろん、資材の置き方にも充分配慮して、事故防止にも努めます。 資材の置き方に配慮し、事故を防止します。シートなどを使用し、資材を保護します。











































